灼熱地獄(*_*;

こんばんは!高尾です(^^♪

この暑さは、いったいなんなのでしょう💦💦💦
梅雨が長かっただけに、こたえますね。。。
灼熱地獄ってこんな感じ?などと思いながら、アスファルトからの照り返しに喘ぎながら歩いています。

そんな暑さの中、今週も連日クライアントさんが訪ねてきてくださいました。

外は暑いけれど、冷房のきいた室内にずっといると、身体の芯から冷えてきてしまいます。そこで、女性のクライアントさんには、こんなものを・・・
 以前にもご紹介した ”あったかグッズ”
肩や首筋、お腹に当てながら、「これ、可愛いし、気持ちいい〜〜」と、本当にホッとされた表情でお話を始められました。
グリーフを抱えながら生活していると、ご自分でも気がつかないほどの疲労を溜め込んでおられるのだと思います。人の手の温もりのようなあたたかさ。痛いところ、辛いところ、にそっと当ててみてください。きっと、身体もこころもほーーーっ💨と一息ついて、ほっこりと緩んでいくと思います(*^^*)
どんなにたくさんの思いが絡み合っていたとしても、どこかが緩み始めると、ひとつずつ、優しくほどけていくように思います。

ということで、私も今宵はほっこりしたくて、「アイスセパレートミルクティー」にチャレンジ💪です!!
 準備するものは、これだけ

 茶葉はディンブラ 
スリランカ産のディンブラの茶葉はこんなに細かいです。味も香りもバランスの良い紅茶で、しっかりとしたコクと適度な渋みが特徴です。セイロン茶の中で標高1300メートル以上の高地で生産される紅茶はハイグロウンティーと呼ばれ、このディンブラもそのひとつだそうです。標高が高いところで栽培される紅茶は、香り豊かな紅茶に育つと言われています。

 まずは、濃い目のアイスティーを作ります

 さぁ、いよいよミルクの投入です!!

 しっかりと2層にわかれました\(^o^)/

ストローで混ぜるのではなく、このままそっとグラスを傾けながらいただきます。そうすると、ミルクと紅茶が別々に、しかも同時に口の中に広がり、最後にディンブラの香りが鼻を抜けていきます。
だから、背の低い、口が少し広がっているグラスが最適なんだそうです。
糖度のバランスが崩れるとすぐに混ざってしまうそうなので、きちんと計量することが成功の秘訣!!

無心に夢中に・・・ん??なんだか最近経験したような。。。
そうそう、キャンドル作りもそんな感じでした(^^)
キャンドルの灯りの中でいただく、アイスセパレートミルクティー。
週末のひととき、ほっこり美味しい時間でした(*˘︶˘*).。.:*♡

 

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